冬が近づくに連れて慎重になる話

こんにちは! 休日は昼前くらいまで寝る担当Kです!
基本的に寝る事が大好きなので、目が覚めても二度寝、三度寝、四度寝を繰り返し、目を閉じても眠れなくなるまで寝こける。
とても幸せな事ですね。

さて、最近は冷え込むことが多くなり、時折霜が降りるようにもなってきました。
霜が降りると、車のフロントが凍り付いて溶かすのが面倒になってくるので、特に朝に弱い私には辛いものがあります。
下手にお湯を使えない関係上、溶かしたりエンジンを温めたりするのに時間がかかりますからね……。

氷が付くという事は、道路が凍るという事でもあります。
特に白川は一部だけ日当たりが悪く氷が溶けにくい道路が結構あるので、油断しながら運転していると、凍った道路に滑って事故まっしぐら、なんてことも十分あり得ます。
特に橋げたや溝が彫られたカーブは事故多発ポイントでもあります。

最近は豪雪地帯ではチェーンの着用が義務付けられるなど、最近は冬の事故対策も進んできていますが、基本は自己対策です。
今のうちにタイヤを選ぶ、交換する。
スピードを出しすぎず、安全運転に徹するなど、装備の点検や行動の見直しなどを進めておきましょう。

ちなみにこれ、ブログで書いているので啓発っぽくなっていますが、半分以上は自分のためだったりします。
私も冬の道での運転は全くの初心者ですからね。
一度痛い目を見かけたので、慎重になっているのです。
でも事故をするくらいなら慎重すぎる方がいいですよね!

そんな怖がりな担当Kの啓発っぽい再確認でした。
それでは皆様、本日はここらへんでさようならです!

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